2014,10,28, Tuesday
昨日の夕方のニュースで取り上げられていたお話です現在、国連職員の中で日本人の割合は3%未満と少ないそうです。そこには語学の壁などが影響しているとの見方がありますが、応募者数も10年前に比べると半減しているとか
今までは国連の各機関が個別に来日して説明会などを開いていましたが、昨年東京で初めて合同説明会を実施されました。そして先日、関西でも大阪大など5大学との共催で合同就職説明会が開かれました。
今まで、どうしたら国連に就職できるのかなどと考えたこともなかったのですが、これをみて、単純に「どういう人たちが働いているのか?」「どんな資格が必要なのか?」などといろいろ疑問が出てきました。
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